高知県のことをやっていたチャンネルを見たりした

19年月くらいからプログラムされていた、種類テレビ局を見ました。最初は、高知県内に行っていました。いの街という企業でした。今回は、和紙でした。和紙で作ったものを展示して要る企業もあるみたいです。土佐和紙というものは、丈夫な和紙みたいです。そこで和紙で作った、用紙完全の舟で川下りをしていました。一から人たちで舟を作っていました。しかし、激流で沈没していました。そして、実習をしました。ぶりなどについて実習しました。海陸ぶりは、海面と陸地のお日様リザーブの変更によって生じます。夜間、陸は冷えて高圧部になり、陸から海にぶりが吹く。昼間、陸は暖められて低圧部になり海から陸に、ぶりが吹く。季節風や高気圧・低気圧による風の影響が少ないときは、そういう限られた部門に時間的にみてお家芸のいらっしゃるぶりが吹く。これを局地ぶりといいます。昼間、谷から山頂に向かって吹く谷風、夜間に山頂から谷に向かって吹く山風も毎日をローテーションとした局地ぶりだ。http://nyota.co/musee-vio/

坊やの中学の講話参観に行ってきました

今日は朝、乳児が通っている中学生で勉学参観&PTAの総会がありました。
中学校に入ってから初めての勉学参観だったので、楽しみ半数迷い半数でした。
というのも、乳児は小学生の時から、答えがわかっていても絶対に方策を挙げて発表することがなかったので、
中学生で少しは変わるか?と楽しみにしていた反面、何しろ1ヶ月では貫くかなー?と迷い半数。

結果は、やはり変わりませんでした…。
遠くから見ているとドクターが皆にやる問いに対して、口を動かしてソリューションを言っているのは思えるので、
「あー、案の定ソリューションはわかってるんだよなー」と思いましたが、絶対に方策は挙げない。

確かに私も小学校のころ、分かっていても絶対に方策を挙げなかったので気持ちは極めるんですけどね。
ただ、私の場合は中学生に上がってからは、嘘のように出品をするようになったので、乳児も変わっていただけると
いいんだけど。

部活に入ったので、少しは積極的になるかな?
これからの乳児の成長がひたすら楽しみです。ミュゼ web予約 同伴